◆アンコール遺跡&ホイアン◆ インドシナ古の王都遊覧4泊5日 アンコール遺跡+チャンパ王国(ミーソン遺跡) 2008年9月末まで
■アンコール遺跡2泊3日【シルクエアー利用】 2008年10月-2009年3月末まで
■アンコール遺跡3泊4日決定版!【シルクエアー利用】 2008年10月-2009年3月末まで
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GREEN HOLIDAY SINGAPORE 住所はコチラ TEL(65)6296-1600 FAX(65)6296-2898 メールsales@greenholiday.com.sg |
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◆カンボジア◆ アンコール遺跡ハイライト2泊3日の旅【シルクエアー利用】 2008年4月-9月末まで | ![]() |

![]() エレファントライド |
●アンコール遺跡ハイライト2泊3日の旅 クメール王国の全盛期、12世紀末から13世紀初頭にジャヤヴァルマン7世はバイヨン寺院をはじめとして多くの 宗教施設を造営、東南アジアのすべての道はアンコール王国の都に通じていたといっても過言ではない。 東は現ベトナムのチャンパ王国、西はタイの大部分、南はマレー半島の北部まで版図を広げていた。 アンコール王朝の集大成ともいえる「アンコール・ワット」は今から130年前にフランス人博物学者アンリ・ムオ によって発見されるまで密林の奥深くで眠りつづけていた。 アンコール・ワット造営から半世紀後には「アンコール・トム」(大きな街)が造営される。アンコール・トムの 中心には四面仏塔が乱立するバイヨン寺院があり、仏教思想とクメール人の宇宙観が創り出した傑作といわれて いる。 シンガポールからシルクエアーで2時間20分、2泊3日で効率よくアンコール遺跡群やヒンズー教の影響を受けた アプサラ・ダンス、壮大な平原とアンコールワットをシルエットに見る雄大な夕日など、アンコール観光の主要 スポットを凝縮したコースを用意致しました。 現地日本語ガイドがご案内致します。 |
![]() Raffles Grand Hotel |
![]() Sofitel Royal Resort |
![]() Le Meridien Angkor |
![]() La Residence D' Angkor |
![]() Victoria Angkor |
![]() Angkor Palace Resort |
![]() Hotel De La Paix |
![]() Angkor Century Resort & Spa |
![]() Prince D' Aangkor |
![]() Sokha Angkor |
![]() 南大門(アンコールトム) ![]() 観世音菩薩(南大門) ![]() タプローム ![]() バーストリート ![]() アンコールワット ![]() 僧侶アンコールワットにて ![]() シンハ(狛犬)プレループにて ![]() バンテアイスレイ寺院 |
特定の出発日の場合には別途シルクエアーハイシーズン追加代金が必要となります。 詳細はお問い合わせくださいませ。
【含まれるもの】
【含まれないもの】
【アンコール遺跡パスの顔写真撮影について】
【パスポート残存期限の注意事項】
【通貨について】
【キャンセル規定】
●お申込みはコチラをメールにコピーし必要事項を入力の上送信くださいませ。
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![]() プノンバケンの夕日 ![]() 東メボン中央祠堂 ![]() 象の彫像 東メボン ![]() プリアカーン |
【アンコール遺跡ハイライト 2泊3日の旅 日程 *シルクエアー利用】 ご利用のフライトにより観光個所を入れ替えたり、削除したりする場合がございます。 詳細はお申込みの際にお問合せくださいませ。 ........................................................................................................................................................ 1日目 シンガポールからシュムリアップへ 到着後、現地日本語ガイドとミーティング ホテルへご案内致します。 アンコール国立博物館へご案内 カンボジアのクメール遺跡の分布や歴史的背景など展示物を見ながら 予備知識を得ると遺跡観光がさらに楽しくなります。 オールドマーケット散策へご案内 夕刻:夕食は通称バーストリートにて! シェムリアップで最も賑やかなストリートには フレンチコロニアルスタイルの洒落たバーやレストランが沢山! インターナショナルな雰囲気のレストランで 夕食をお楽しみいただきます。 シェムリアップ泊 ........................................................................................................................................................ 2日目 ホテルにて朝食 終日アンコール遺跡観光へご案内 ●アンコールトム観光 アンコール・トムはアンコールワットの造営から半世紀後に 建設されたと言われている。アンコールの2大遺跡といわれ る四面仏塔が乱立するバイヨン寺院が中心に位置する。 南大門、バイヨン寺院、ピアミナカス、バプーオン、象のテラス ライ王のテラスなどを見学します。 ●タ・プローム 鬱蒼としたジャングルにある寺院は榕樹が茂り、自然の 木々がヘビのように石に絡みつき、侵食し、苔むす レリーフは悠久の時を感じさせる。 観光終了後、日本人の口にも合うクメール料理をお楽しみください。 食後、ホテルにチェックインし小休止 ●午後:アンコールワット観光へ 今から130年前フランス人博物学者アンリ・ムオが発見する まで深い密林に封印されてきた。かつてこの地に栄えインド シナ半島とマレー半島まで勢力を伸ばしていたクメール王国 の中心的宗教施設がアンコールワット。 ●夕刻:プノンバケンより夕日鑑賞 サンセットの一番のポイント、アンコール3大聖山のひとつと いわれるプノンバケンより大パノラマのクメールの大地、樹海 に浮かぶアンコールワットのシルエット、そして刻々と変化する 空の色を鑑賞します。 現地にて追加代金にて象の背に乗って登山することも可能です。 *天候が悪い場合はご案内できません。 夕刻:夕食はアプサラダンス・ディナーショーを見学 クメール文化の華として知られる「アプサラ(天使)の踊り」は ジャワ・ヒンドゥーの影響が濃く、代表的演目はシータ姫を魔王 ラーヴァナから救い出すラーマーヤナ等が人気。 夕食はビュッフェディナーとなります。 シェムリアップ泊 ........................................................................................................................................................ 3日目 ホテルにて朝食 朝食後、日本語ガイドが観光へとご案内致します。 ●バンテアイスレイ寺院へ 「女の砦」という意味の寺院はアンコール王朝摂政役の菩提寺でヒンドゥー教 の寺院優美なレリーフはアンコール遺跡群の中でも美術、建築的に高い評価 を得ているハイライトは「東洋のモナリザ」と絶賛されるデバター像。 昼食は緑に囲まれた洒落たオープンカフェにて のんびりとランチタイムをお楽しみいただきます。 アンコールクッキー店の近く「カフェプカプカ」にて フルーツシェイクを1杯サービス致します。 時間になりましたら空港へ送迎いたします。 空路、シンガポールへ ........................................................................................................................................................ |