ホームシンガポール発着ツアー一覧へ

■インド紀行その01■ 北インド世界遺産ゴールデントライアングル4泊6日の旅  <デリー/ジャイプル/アグラ3都市> 
■インド紀行その02■ カシミールとゴールデントライアングル7泊9日の旅  <デリー/スリナガル/ジャイプル/アグラ4都市>
■インド紀行その03■ デカン高原世界遺産とムンバイ3泊4日の旅  <ムンバイ/アウランガバード2都市>
■インド紀行その04■ ブッダの道と悠久のガンジス5泊7日の旅 <デリー/パトナー/ブッダガヤ/ベナレス4都市>
■インド紀行その05■ ケーララ州バックウォーターとインド最南端カニャークマリ4泊6日の旅 <コーチン/トリヴァンドラム/カニャークマリ 3都市>
■インド紀行その06■ 仏陀が歩いた道とタージマハル8泊10日  <仏教四大聖地に加え舎衛城&祇園精舎も網羅した仏陀の歩いた道を辿る>
■インド紀行その07■ ヒマーラヤの見える避暑地「シムラー」と北インドゴールデントライアングル7泊9日  <デリー/ジャイプル/アグラ/シムラー 4都市>
■インド紀行その08■ 砂漠の国ラージャスタン周遊紀行10泊12日の旅  <ラージャスターン州周遊+デリー 8都市>
■インド紀行その09■ 古代インド遺跡の旅4泊6日   <ムンバイ/サーンチー/カジュラホ/デリー>
■インド紀行その10■ タール砂漠オアシスの道ラージャスターン4泊6日   <ウダイプル/ジョードプル/ジャイサルメール>
■インド紀行その11■ 秘境レー&ラダック4泊6日の旅   <デリー/レー&ラダック地方>
■インド紀行その12■ デカン高原幻の都市ハンピ遺跡とバンガロール 3泊5日/4泊6日   <ハンピ/バンガロール>
■インド紀行その13■ ドラヴィダ文化の世界チェンナイ3泊5日   <チェンナイ/カーンチープラム/マハーバリプラム>
■インド紀行その14■ ベンガルタイガーサファリ5泊7日   <世界一野生のトラの生息密度が高いバンダウガル国立公園>
■インド紀行その15■ ケーララ州ハイライト6泊8日   <アラビア海とバックウォーター&ペリヤール保護区を巡るケララ州ハイライト>
■インド紀行その16■ ラグジャリーホテルに泊まる!北インドゴールデントライアングル4泊6日 <デリー/ジャイプール/アグラ>
■インド紀行その17■ ラグジャリーホテルに泊まる!北インドゴールデントライアングル5泊7日 <デリー/ジャイプール/アグラ>*ファテープルシークリー観光つき
■インド紀行その18■ 北インドゴールデントライアングル3泊5日 <デリー/ジャイプール/アグラ>

インド◆仏陀が歩いた道とタージマハル8泊10日 2008年9月末まで


インド列車の旅

グリッタクータの寺院

サールナート(鹿野苑)

ヴェトヴァナモナストリー(祇園精舎跡)

シュラヴァスティー(舎衛城跡)

舎衛城付近ののどかな農村風景

ダメークストゥーパ(サールナート)

お参りする世界各国の仏教徒

世界遺産大菩提寺(マハーボディー寺院)

ラージギール付近の風景

日本山妙法寺の「世界平和塔」

ナーランダ仏教大学跡

ナーランダ仏教大学跡

涅槃堂(クシナガル)

タージマハル

ベナレスの沐浴風景

ベナレスのガート

タージハマル
〜仏陀が歩いた道とタージマハル8泊10日の旅〜

■仏陀が残した足跡をたどる。心に響くインド10日間
今から約2000年以上前の紀元前、現在のネパールとインドの国境に近い
ルンビニの園で釈迦族の王子として誕生したシッダールタが後のブッダ。
釈迦族の王としての身分を捨てて「生きることの意味」「死ぬことの意味」など
人間が持つ根源的な問いを探求するべく旅立ったのが30歳。
6年間の苦行を経て、ある夜明けの瞑想中、明星を見て忽然とその答えを大悟
するに至る。その禅定の状態で3ヶ月間の間、明らかになった真理と向き合う。
ブッダはこの真理を発見した喜びでそのまま涅槃に入ろうと考えていたが、インドの
最高神ブラフマン(梵天)が3度にわたって衆生にその考えを説くよう依頼したと
言われる。これ以後、ブッダが80歳で生涯を終えるその間際までブラフマンの
要請に従いその教えを人々に説き続ける。

■インド周遊地図■

【ブッダの歩いた道と仏教四大聖地】

■仏陀生誕の地「ルンビニ」 世界遺産
マーヤーデーヴィー寺院を中心にアショーカ王が巡礼の際に建立した石柱、釈迦が産湯をつかった池などが残る。
1997年ユネスコ世界文化遺産に登録される。
母親のマヤ夫人がお産のために実家へ帰る途中、ルンビニの花園で休んでいたときに夫人の脇の下から誕生し
すぐに七歩歩いて右手で天空を指し左手で大地を指して「天上天下唯我独尊」と声を出したといわれている。
紀元前563年の4月8日のことといわれている。

■悟りの地「ブッダガヤ」 世界遺産
30歳頃に王子の地位を捨てて出家した仏陀は6年間の苦行を行う。経典に記された苦行にはたとえば胡麻の粉
や草や牛糞までを食べるような厳しい節食の行。あるいは髭や髪を抜き取ったり、始終直立していたり、うずくまって
いたり、棘の床の上に臥すような苦行。あるいは森林にひそんで他人に接触しないような孤独の行などなど。
苦行によって悟りを得ることができないと確信したシッダールタは6年間の苦行生活に終止符を打ち、ピッパラの樹の
下で瞑想にふけるようになる。
ある夜明けに明星を見て忽然として大悟する。このガヤの地は悟れるものブッダにちなんで「ブッダガヤ」と呼ばれ、
ピッパラの樹は「菩提樹」と称された。
日本では悟りを開いた日を12月8日とし「成道会(じょうどうえ)」という行事が行われている。
ブッダガヤの「大菩提寺(マハーボディー寺)」の中には52mの大塔とブッダが成道したときに座っていた台座と菩提樹
が祭られている。

■初転法輪の地「サールナート(鹿野苑ろくやおん)」
菩提樹の下で悟りを開いたブッダはその後、7日間、足を組んだままの姿勢で「解脱の安楽」を味わったとされています。
悟りを開いたもののこの説法を伝えることの困難を思うと躊躇したと言われていますが、梵天(ブラフマン *インドの最高神)
が3度にわたってブッダに説法をすることを懇願し決心したと伝えられています。
宗教上の聖地と言われていた「ヴァラナシ」郊外のサールナートというところにいる5人の苦行時代の旧友に会い「中道」の
あり方をまず説かれ、5人の旧友はその説法に感銘しブッダの最初の弟子になりました。
この最初の説法を初めて法の車輪が回ったということで「初転法輪」といいます。

■入滅の地「クシーナガル」
各地で仏教の説法活動を行ってきたブッダは80歳は霊鷲山から生まれ故郷のカピラヴァストゥへ向けて旅行を決意しました。
ガンジス河を渡りヴァイシャリーを過ぎマッラ国に入ったところでチュンダという金属細工師から供養を受けますが、このときに食べた
キノコが原因で激しい下痢に襲われたそうです。
クシーナガルに到着すると沙羅双樹の木の下で入滅されました。入滅の日は諸説ありますが中国や日本では2月15日とされて
います。
ブッダの遺体は荼毘にふされ、遺骨はマガダ国王や釈迦族などの8つの部族に分与され、それぞれにストゥーパに納められ供養され
ることになります。遺骨はさらに後世、アショーカ王によって八万四千に分けられて各地にストゥーパが建立されることになります。
5上へ
適応期間:2008年9月末帰着まで
【仏陀が歩いた道とタージマハル8泊10日】
■インド周遊地図■
........................................................................................................................................................
1日目 空路、シンガポールよりデリーへ移動
      SQ408 SIN/DEL 1840/2200
     デリー空港到着出口にて現地係員とミーティング
     ホテルへ送迎致します。
                                 デリー泊
........................................................................................................................................................
2日目                           朝食ホテル
     早朝:現地ガイドがデリー駅へご案内
     シャタブディ・エクスプレス(Shatabdi Expressエアコン席)にて出発
     デリー/ラクナウ(LUCKNOW) 0615/1230

     ルックナウ到着後、現地ガイドとミーティング
     昼食へご案内後、陸路マヘートへ移動
     (約175Km/4時間のドライブ)

     到着後ホテルへチェックイン
     夕食はガイドがご案内致します。
                              マヘート泊
........................................................................................................................................................
3日目                           朝食ホテル
     ホテルにて朝食後、仏跡観光へご案内
     午前:
     ●祇園精舎 (Jetavana Monastery)
     平家物語の冒頭の文句でも知られる祇園精舎は
     ブッダに帰依したコーサラ商人スダッタのエピソードが有名。

     ●舎衛城 シュラーヴァスティー (Sravasti )
     かつてコーサラ王国の首都として栄え当時の首都名
     シュラーヴァスティー(舎衛)として知られる
     ブッダが説法の時に座したといわれる台座や僧院、ストゥーパ
     などの遺跡群を見学します。

     見学後、ルンビニへ移動します。
     昼食はボックスランチをガイドがご用意いたします。

     ●ブッダ生誕の地「ルンビニ」
     現在のネパールにあるルンビニはブッダ生誕の地として
     四大仏跡の1つでもあり世界遺産でもある。

     ●カピラヴァストゥ(Kapilavastu)
     現在のインド「ウッタルプラデーシュ州」北部の「PIPRAHWA」
     という小さな村がかつてこの地を支配していた釈迦王国の首都
     カピラヴァストゥといわれている。ブッダは出家までの約30年を王子
     としてこの地で過ごした。

     見学後、陸路クシーナガルへ移動します。
     到着後、ホテルチェックイン
     夕食はガイドがご案内いたします。
                         クシーナガル泊
........................................................................................................................................................
4日目                           朝食ホテル
     ホテルにて朝食
    午前:クシーナガル観光へご案内
    ●涅槃堂 (Mahapari Nirvana)
     ブッダ入滅の地クシーナガル。沙羅双樹の木の下で右手を頭
     にあて横になった姿勢のまま入滅したと伝えられている。
     涅槃堂は入滅を偲んで後世造られました。

    ●ラーマーバル (Ramabhar Stupa)
     ブッダ入滅後、弟子によって荼毘に付された跡地に建てられた
       といわれるストゥーパ。 ブッダの遺骨はマガダ国王や釈迦族など
     8つの部族に分けられストゥーパに納められ供養される。
     後にアショーカ王によりさらに分配され八万四千のストゥーパが
     建てられたという伝説。

    午後:パトナーへ向けて出発
    昼食は途中ガイドがボックスランチをご用意いたします。
    ●ヴァイシャーリー (Vaishali)
    リッチャヴィ族の首都として繁栄したこの地はブッダが何度も訪れ
    て説法をした。ブッダ入滅後は経典編集のための集会が開かる。
    アショーカ王が記念に建立した石柱が現在もそびえたっている。

    ●ヴァイシャーリー博物館も訪ねます。 *金曜日お休み
    パトナー到着後、ホテルにチェックイン
    夕食はガイドがご案内致します。
                          パトナー泊
........................................................................................................................................................
5日目                           朝食ホテル
    ホテルにて朝食後、仏跡観光へご案内
    ●ナーランダ仏教大学跡
    5世紀に建立され12世紀にイスラム教徒に破壊される
    7世紀には玄奘三蔵が5年間にわたって学んだといわれている。

    ラージギール到着後、昼食をご案内いたします。
    ●グリッダクータ(霊鷲山)
    ブッダの時代にはマガダ国の首都があった地であり
    霊鷲山の頂で説法をした聖地

    ●ヴェヌヴァナ(竹林精舎)
    マガダ国王のビンビサーラ王がブッダの教団に寄進した場所

    ●ラトナギリ(多宝山)
    山頂には日本山妙法寺が建てた仏塔があり見晴らしが
    素晴らしい

    ブッダガヤ到着後、ホテルにチェックイン
    夕食はガイドがご案内致します。
                          ブッダガヤ泊
........................................................................................................................................................
6日目                           朝食ホテル
  ホテルにて朝食後、ブッダガヤ観光へ
    ●マハーボディー寺院(大菩提寺)
    アショーカ王が紀元前3世紀に建てた寺院が起源といわれ
    仏教徒の最も重要な聖地として巡礼者が絶えることがない。

    ●世界各国の仏教寺院を見学
     タイ、韓国、日本、スリランカ、チベットなど各国の寺院を
     見学します。

    ガイドが昼食をご案内。
    午後:ヴァラナシへ向けて出発
    到着後ホテルチェックイン
    夕食はガイドがご案内致します。
                          ヴァラナシ泊
........................................................................................................................................................
7日目                           朝食ホテル
    早朝:●ガンジス河の沐浴風景をボートに乗って見学
    ホテルにて朝食をご案内
    ●ヴィシュワナート寺院(ヴァラナシヒンドゥー大学内)

    途中、ガイドが昼食をご案内致します。
    午後、●サールナートの仏教遺跡見学
    6世紀に建てられたダメークストゥーパなどを見学します。

    ヴァラナシ駅へ送迎し、寝台列車にて(2等エアコン寝台)
    アグラへ向けて出発
                          寝台列車泊
........................................................................................................................................................
8日目
    アグラ到着後、現地ガイドとミーティング
    昼食をご案内致します。
    午後:●タージマハル観光へ
    ムガル皇帝シャー・ジャハーンの愛の記念碑として知られる
    白亜のドームは世界7不思議にも数えられる。
    完成までに22年を費やし動員した作業員は2万人に及ぶと
    いわれている。
    (注意) タージ・マハルは金曜日は閉館となります。

    観光後、ホテルへチェックイン
    夕食はガイドがご案内致します。
                          アグラ泊
........................................................................................................................................................
9日目                           朝食ホテル
    ホテルにて朝食後、デリーへ向けて出発
    デリー到着後、ガイドが昼食をご案内致します。
    午後:
    ニューデリー市内観光へご案内致します。
     ●インド門と大統領官邸、国会議事堂など 
     第一次世界大戦で戦士したインド兵士の慰霊碑がインド門
     インドの首都機能の中枢大統領官邸などを車窓見学
     ●クトゥブ・ミナール
     ヒンドゥー教に対する勝利を記念して奴隷王朝のスルタン
     によって作られた高さ72mの塔

    ガイドが夕食へご案内致します。
    時間になりましたら空港へ送迎
    空路、シンガポールへ向けて出発
     SQ407 DEL/SIN 2315/0710+1
........................................................................................................................................................
10日目 シンガポール到着予定 07:10AM
........................................................................................................................................................

仏陀が歩いた道とタージマハル8泊10日
適応期間:2008年9月末まで
催行:1名以上 
利用航空会社:シンガポール航空 2名以上SQ[Q] *1名の時SQ[E]

【FLIGHT SCHEDULE】
SQ408 SIN/DEL 1840/2200 毎日
---------------------------------------
SQ407 DEL/SIN 2315/0710+1 毎日

2008年9月末まで
お部屋タイプ TWN SGL TRP 大人4名以上TWN 子供添い寝
(大人2名と同室)
1名出発料金
3ッ星ホテルクラス S$2180 S$2522 S$1981 S$1945 S$1744 S$3342
4ッ星ホテルクラス S$2243 S$2692 S$2042 S$2008 S$1805 S$3439
【シンガポール航空ハイシーズン追加代金について】
特定の出発日には別途シンガポール航空ハイシーズン追加代金が必要となる場合がございます。
また、4名以上でご参加の場合でエコノミークラス[N]クラスがお取りできた場合などでは割引することが可能な場合もございます。
詳細はお問い合わせくださいませ。 

【利用するホテルについて】
3ッ星ホテルクラス
デリー :FLORENCE INN
マヘート :MAHAMAYA
クシーナガル :IMPERIAL
パトナー :PATLIPUTAR ASHOK
ブッダガヤ :SUJATA
ヴァラナシ :SIDDHARTHAL
アグラ :PUSHP VILLA
4ッ星ホテルクラス
デリー :AVALON COURTYARD
マヘート :LOTUS NIKKO
クシーナガル :LOTUS NIKKO
パトナー :PATLIPUTR ASHOK
ブッダガヤ :LOTUS NIKKO
ヴァラナシ :RADISSON
アグラ :HOWARD PARK PLAZA

【含まれるもの】
1)シンガポール航空エコノミークラス往復航空券代金 SQ[Q] SIN/DEL/SIN *1名出発SQ[E]
2)日程表中の列車代金
  デリー-ルックナウ間 エアコン座席
  ヴァラナシ-アグラ 2等エアコン寝台
3)ホテル宿泊代金 7泊分+1泊は寝台車泊
3)食事代金 朝7回 昼8回 夕8回分
4)日程表中の現地英語ガイド&トランスファー代金
  *各地のローカルガイド(英語でのご案内)がご案内致します。列車での移動中はガイドはつきません。

【含まれないもの】
1)インドビザ代金
  *インドビザ取得はお早めにお願い致します。
  *シンガポール在住者(EP,DP,PR保持者)は在シンガポールのインド大使館にてビザを取得する必要があります。
  *取得に必要な日数は土・日・祝日を除き最低5営業日となります。この間はシンガポール国外へ出られませんご注意ください。
  *VISA申請時ご用意頂く物(全員さま分)、下記のものを弊社までもってきていただく必要がございます。*
  ・申請用紙2枚 インドビザ申請用紙ダウンロード     記入例サンプルダウンロード
  ・写真 (縦5cmX横3.5cm) 2枚
  ・EP又はDP又はPRカードのコピー 1枚
  ・パスポート(インドへの入国は入国時パスポート残存が6カ月+滞在期間以上必要となります)
  ・ビザ申請手数料 お一人様S$70
*日本在住者は日本国内のインド大使館にて事前にビザ申請が必要となります。
2)ネパールビザ代金 *ルンビニはネパールとなります。国境イミグレーションにてネパールビザ取得となります。
  パスポート用写真1枚を事前にご用意ください。
3)空港税
4)ご案内のレストランでの飲み物代金は含まれません。
5)各地でご案内する観光地では別途入場料は現地にてお支払いとなります。
 ご案内の全行程で入場料の目安としてお一人様@US$65程度となります。
 各施設で入場料を変更する場合などもございますのでご了承くださいませ。

6)観光地でのビデオ撮影費用が必要となる観光地もございますのでご注意ください。
7)ガイドや運転手へのチップ  インドではチップの習慣があり外国人旅行者のマナーとして定着しております。(強制ではありません。)
  観光のある日、1日ごとに渡してくださいませ。
  ガイドへのチップお二人さまでご旅行の場合お二人さまで1日あたり インドルピー 800 (US$20前後)
  ドライバーへのチップお二人さまでご旅行の場合お二人さまで1日あたり インドルピー 400  (US$10前後)
  *観光のない送迎だけの日は上記より少なくてもOKです。

  ホテルやレストランで
  ホテルポーターに荷物を運んでもらったとき 荷物1つあたり インドルピー 10程度
  レストランで飲み物代金を精算するとき   一人当たり インドルピー10程度
  ホテルのお部屋の清掃 枕チップ     一人当たり インドルピー 20程度
8)旅行保険など

【持参する通貨について】
インドへのご旅行はシンガポールの空港にてインドルピーへ換算することをお勧めいたします。
インドルピーはできるだけ小額の紙幣のほうが便利です。

【キャンセル規定】
航空券発券にあたりましてはお一人様S$300のデポジットを申し受けます。発券後の変更やキャンセルは
デポジット分がキャンセルチャージとなります。
ご出発日より起算して30日以内のキャンセルの場合にはツアー代金の30%を申し受けます。
ご出発日より起算して21日以内のキャンセルの場合にはツアー代金の50%を申し受けます。
ご出発日より起算して14日以内のキャンセルの場合にはツアー代金の100%を申し受けます。
*年末年始期間のキャンセル規定についてはお申込みの際に詳細をお問合せくださいませ。

■お申し込み&御問合せ方法
お見積もり依頼 や お申込みは下記のボタンより必要事項を入力くださいませ。



メールsales@greenholiday.com.sg お電話でのお問い合わせ&ご予約は TEL:(+65)6296−1600まで 日本語でどうぞ

CODE:G